“96 : メインクーン(関東・甲信越):2012/08/23(木) 08:35:52.09 ID:691eRA/DO
オッパイって冷静に考えたら乳児に乳やるためのものだよな?
だから対象は乳児であって成人男性があれを欲望の対象として見るのはおかしいよな。
生物学的に大人の男に乳吸われたら子孫が育たないから本来生き物としてはオッパイに欲情しないはず。
にもかかわらず世界にはオッパイ好きが蔓延しているだろ?
これは絶対裏に何らかの意図が働いている。
フリーメイソンとかユダヤの何とかとか、巨乳の血族が世界を陰から操ってるとか。
うまく説明できないから荒唐無稽に感じるかもしれないが、よく考えたら理論的にはオッパイが性欲の対象になるはずは無いんだ。
とすると世間がオッパイオッパイ言うのは非常に不自然だ。
腑に落ちないし、何らかの作為を感じる。
そんな風に思うのは俺が今賢者タイムにいるからかも知れないが、この文章を書きながらフツフツと世界の裏側を知りたい衝動が沸き立ってきた。
オッパイに隠された陰謀を解き明かしたい。
知的興味と真理への渇望といえばいいのかな。
いや、それではあまりに簡単に纏めすぎだ。
人間の追及と社会の本質、ヒトとは何か生きるとはどういうことか、世界、生き甲斐、人類の本質と未来、様々な思いが複雑に、しかもそれぞれ強固に、密林の樹木の根のように絡み合いながら一つの疑問を形成している。
すなわち
【オッパイとは何であるのか?】
俺の思いは今、天を衝くばかりだ。
この文章を読んでくれた皆さん、俺の熱情の片鱗だけでも感じ取ってくれたなら、一つだけ頼みがある。
オッパイ画像を貼ってくれ。出来るだけ沢山のオッパイ画像を貼ってくれ。
研究資料が必要なんだ。俺個人の収集能力には限界がある。
我々と我々の未来のために、力を貸してほしい。”
“この聖書はバチカンを強く懸念させており、それはこれに「バルナバスの福音書」が含まれているためだとしています。バルナバスはイエスの弟子です。
この書物は2000年に発見され、アンカラの民俗学博物館に保管されているということです。
この書物は皮でできており、イエスが使っていたエラム語で書かれています。この書物の一部のページは時間の経過により黒くなっています。情報によりますと、この書物は専門家によって調査されており、その真正性が認められています。
研究者の一部は、この聖書を調査し、「イエスは十字架に磔刑にされず、さらに彼は神の子ではなかった。イエスは神の預言者だった」と述べています。
この書物の最後には、「イエスは生存しており、彼の代わりにイエスの弟子の一人が磔にされた」と書かれています。
この書物ではさらに、イスラムの預言者ムハンマドの出現が予言されています。”

バチカン、トルコでの1500年前の聖書発見に懸念

正典には含まれていない福音書。
バチカンはそんなのが展示されてたらやだろうな。

(via tatsukii)
“僕らってたまたま先進国に生まれたじゃないですか? だからね、自動的に上位20%ぐらいの支配者側にいたんですよ。例えそう思っていなかったにせよ。 一方、アフリカに生まれちゃったりしたらどうしょうもなかった。でもそこがガラッと崩れつつあって、仕組みつくれたりする人達は上の20%にいっちゃって、そうじゃない人達は、先進国に住んでいても、その他の80%になっちゃう。先進国に住んでいる価値というか特権というのは、多分急速になくなりつつあるんだろうな、と思っています。 そしてね、金持ちが移動して一部のエリアで住み始めると、そこでは治安の良さも、安全な食品もなんでもお金で買える。それがいいとも思わないんですけど、まあこれが新しい現実だなっと。”